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「備後表」の復興を目指す


2020.9.22山陽新聞記事(掲載許諾) 記事中の河田さんの名前は、陽依菜です。

当会は、かつてのような「復興」を目指しているわけではありません。最低限、次世代まで備後藺草をゼロにせず継承すること、できれば備後地域で合計1ha=1町=10反を確保して持続可能性を担保すること、が当面の目標です。なお、全ての藺草栽培の主体は、佐野商店です。



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