公開シンポジウム「なぜ、いま畳なのか?」(京都)
- bingo-omote
- 1月20日
- 読了時間: 1分
更新日:4 日前
面白そうなイベントの案内が届きましたので、お知らせします。海外の畳事情に精通されている、京都橘大学の鈴木あるのさんからのご案内です。鈴木さんは備後産地にも何度もお越しいただき、植え付け、刈り取りなどされてます。
「2030年、畳は生き残れるか?」というパネルディスカッションのテーマですが、
別件ですが、本会会長は、もう少し踏み込んで、2026年5月に「日本からイグサの畳が無くなる日 ―備後地域と熊本産地、そして中国の現状から―(仮題)」とういタイトルで、福山で講演会予定です。詳細は追って。





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